
当ラボのBPSデンチャー製作、その様々な実例をご紹介します。
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ケース10
リハビリデンチャーから、ファイナルデンチャーへ
ファイナルでは、全てにおいてフリーになり、配列でのリマウントを何度も行い、患者さんが受け入れられる位置が完成しました。2年経過していますが、下顎偏位だったリバウンドは見られず、ご満足いただけているそうです。成功に至ったのは、歯科医さんの実力はもとより、患者さんご自身の努力、患者さんご家族のご協力があったからこそだと思っています。
これからも、患者さんの笑顔のために日々努力したいと思います。


































































































































